小説

先日、旦那のお父さんから小説をもらいました。
今映画化もされているささらさやってやつです。
これの番宣は見たことあったんですよね、新垣結衣と大泉洋が出てるやつ。
赤ちゃんが家とおんなじくらいの月齢だなーと思いながらボーっと見てました。
それで今回小説をもらったんで、今途中まで読んでます。
結構面白いんですよねー私最初の時点で涙が出そうになりました。
目の前に夫が車に跳ねられたらって思うと怖いですよ・・しかもまだ二か月くらいの子供を抱えた状態で。
途方にくれますよねー育児って旦那がいてもままならないのに、本当に一人で育児することになるんですもん。
私だったら耐えられないと思う。
まぁそれでも子供をどこかにやるわけにもいかないし、時間をかけてでもゆっくりそれと向き合っていかなくちゃいけないんですけどね。
いつ死ぬかわからない生き物だけど、できればずっと生きていたいものですね。
子供は父親がいなくなってもダメだし、母親がいなくなってもダメです。
そう考えると長生きしたくなります。